剣が刻のリリース日が10月10日に決定!内容やゲームシステムをチェック

スマホアプリ

こんにちは、もちです。

以前発表から配信までが長いなー、などと書いていた『剣が刻』の配信日が10月10日(木)に決定しました!意外と早く驚いています!((((゚д゚))))

『剣が刻』は『剣が君』のクリエイターさんが再集結し作られた完全新作です。

スマートフォン向けアプリというのが少し残念ですが、剣が君と同じ読さんのイラストが美しく、期待が高まります。(Live2Dで動くそうですよ!)

↓事前登録しておくと特典がありますので、プレイされる予定の方はチェックをおすすめします。

現在15万人まで達成済み、20万人突破するとSSR確定ガチャが回せるようになるようです。

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剣が刻とは?


引用元: https://www.kengatoki.com/

想いは、数百年の刻(とき)を超えて─────

日出ずる国、中津国(なかつくに)。そこは輪廻転生の世界「現世」と、永遠の世界「常夜」が相反し存在する東洋の島国。二つの世界、二つの魂、別々に暮らす人と神(マレビト)。互いが交わることは無い───、はずだった。

ある暑い夏の日、サマーキャンプでの出来事。関ヶ原の遺跡にやってきた主人公(あなた)は、不思議な刀を発掘してしまう。

(長き時を越えてようやく会えましたね…鬼丸の主よ…)

あなたは布津御霊(ふつのみたま)と名乗る不思議な男性に導かれ、三百年以上前の時代にタイムスリップしてしまう。

そして、時は一六三三年。退魔の力を持つ伝説の刀「天下五剣」を授かる「剣取り」こそが称賛される時代。辿りついた場所は、中津国、常世。
徳川家とマレビト「奈落衆」の戦いが繰り広げられていた。

徳川光国と出会ったあなたは、天下五剣の持つ「神降ろしの力」を使い、数多の戦いと、出会いを重ねることになる。

これは、ひとつの本陣(いえ)のもと、「人」「鬼」「妖」の想いを繋いでいく、絢爛豪華な和風伝奇物語。

引用元: https://www.kengatoki.com/
OPムービーはこちら

タイムスリップものにマレビト・・!

『剣が君』をプレイしたのが大分前で色々忘れている部分も多く、まず「マレビトって沢山いたんだ」というどうしようもない感想を最初に抱いてしまいました(爆

徳川光国は剣が君に登場した某方の兄弟かな?ということで、剣が君との繋がりも気になるところです。

何とメインストーリーの総文字数は100万字以上とのこと(!)で、ボリュームにも期待しています。

主人公

2017年の公式Twitterさんの情報なのでアレですが、『天下五剣に選ばれた』と記載されているので、この子が主人公かな?と思います。公式サイトのキャラクター紹介に見当たらないのが謎。

個人物語

全キャラクターに「剣の章」「刻の章」「本陣故事」を用意。
秘められた過去と新たに描く未来の物語を紐解く。

引用元:https://www.kengatoki.com/

キャラ1人1人にお話があるのは嬉しいですね。

事前登録特典にガチャチケットがあることから、主なキャラ入手方法はガチャになりそうです。

戦闘

流れてくるブロックをタップするだけのシンプルな操作。
ゲージが溜まると奥義が発動!

引用元:https://www.kengatoki.com/

戦闘画面を見てニャンコ大戦争・・?と思いましたが、どちらかというとプリンセスコネクトの方が近そう。簡単操作っぽいのは有難いですね(*´ω`)

育成

経験値や能力を高めると突破姿が解放。絆値を高めると、「願いの絵馬」で物語やボイスを解放することができる。

引用元:https://www.kengatoki.com/

公式Twitterさんを見る限り、道場で修業・温泉で疲労回復&絆値アップ、料理で好物を送って絆値アップなど色々な要素がありそうですね。育成は簡単だと有難いですね。

交流

本陣では様々な方法でキャラクターと交流できる。
髪を拭いてあげるなどのさらに触れ合える機能も…?

引用元:https://www.kengatoki.com/

まとめ

まだまだゲームシステムについては、配信されてみないと分からない部分が多いですが、個人的にはイラストレーターが剣が君と同じ読さんというだけでも、気になる作品です。

配信開始されたらプレイしてみたいと思います。

本日もお付き合い下さりありがとうございました(*´ω`)

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