Black Wolves Saga -Weiβ und Schwarz-(Last Hope) 攻略感想【ネタバレON/OFF有】

    こんにちは、モッチです。

    いつも遊びに来て下さりありがとうございます!

    今日はBlack Wolves Saga -Weiβ und Schwarz-の感想を書いて行きたいと思います。

    「Black Wolves Saga」は元々、PCとPSPで発売された2作品に分かれていますが、Vita版の「-Weiβ und Schwarz-」は、これら2作を1本にまとめた移植版です。

    PC版「-Bloody Nightmare-」(以下BN)
    PSP版「-Last hope-」(以下LH)

    ねこくん
    にゃっこ

    タイトル画面から「Bloody Nightmare」と「Last Hope」が選べるようになっていて、好きな順番でプレイすることができるよ!

    本日は【限りなく切ない、ラスとともに綴る物語】『Last Hope』の感想を書いていきますので、宜しければお付き合い頂ければ幸いです。

    目次

    Black Wolves Sagaとは?

    ストーリー概要

    これは遥か遠く、どこか異国の物語。
    人と獣達が共に暮らす世界。

    四方を豊かな大自然、美しい森に囲まれたウェブリン王国。
    しかし、ある時、その平和な国にある疫病が蔓延しはじめる。

    その疫病の名は――ゾディバ。

    その原因は誰にも分からず、人々はただ恐怖と戦うことしか出来なかった。

    だが、いつしか噂が広がり始める。
    病の正体は狼の呪いなのだと――……。

    そうした噂に背をおされるようにして「狼狩りの令(ジェノサイドウルフ)」が発令され、
    狼種は根絶やしにされるのだった。

    それから数年後――――。

    公式サイト様より引用:http://www.otomate.jp/bws/wus/
    レビューをチェック

    PC版とPSP版の違いは?

    『Black Wolves Saga』はしんどい内容に定評のある会社、「Rejet」さんが企画・開発した女性向け恋愛ゲームです。

    そもそもPC版とPSP版とでは、ストーリーが異なる別作品です。

    PCは猫種が中心、PSP版は狼種中心の内容となっていますが、「2つで1つの世界」として存在しているとのこと。

    2本が収録されているVita版は、追加要素として追加シナリオ・アフターストーリーなどが追加されているので、今からプレイされるならVita版がおすすめですね(´ω`*)

    内容についてはどちらかというとBNの方が過酷なので、個人的にはLH → BNのプレイ順をおすすめします。

    どんな作品か?

    本作の評判を調べた時、まず高確率で目にするのは、「病んでいる」という感想かなと思います(笑

    私自身、病んだ作品は好きですが、本作に対しては「ドロドロとした恐い感じなのでは?」という印象を勝手に持っており、何となくプレイできずにいました。

    確かにストーリーも登場人物も病んでいます。

    ですが、そうなった理由や背景もしっかり語られているので、個人的には「怖い」より「切ない」という印象の方が大きかったです。

    但し「これは本当に乙女ゲームなのか?」と言いたくなる程、ヒロイン含むキャラクター達が痛々しくて酷い目に遭うため、残虐表現が苦手な方は要注意です。

    ヒロイン紹介

    主人公:フィオナ・ガーランド(名前のみ変更可能)

    ガーランド家の伯爵令嬢。自然な明るさがある娘。

    物心ついた時から「美しき森(シャルメッセン)」と呼ばれる居城に幽閉されている。

    その理由は、身体が弱かった娘を、父エドガーがウェブリンに広がり始めたゾディバに感染させまいとしたからである。

    塔の中では、主に執事である兎種のザラに身の回りの世話をしてもらっており、
    ザラ以外にも犬種の兄弟パール&リッチーとも、物心ついた頃から一緒に暮らしている。

    公式サイト様より引用: http://www.otomate.jp/bws/wus/system/
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    生まれつき身体の弱い”ロベイラ種”である主人公のフィオナは、領地にある塔で外界から隔離された生活を送っていました。

    16歳の誕生日に初めて外に出たフィオナは、庭に潜んでいた狼種の少年ラスに攫われてしまいます。

    狼種はウェブリン王国において、ゾディバという疫病を振りまいたとして、人々から忌み嫌われる種族でした。

    本気で逃げようと思えばチャンスはあったのに、狼種のラスが捕まった場合を心配して、あえて事情も分からない彼と旅をすることになります。

    フィオナが攫われた屋敷の方は、ネッソ達が必死に追跡したり、双子の王子まで出てきたりと大騒ぎですが、当のフィオナは初めて見る外の世界に楽しげでした(笑

    攻略キャラクターとおすすめ攻略順

    作品ごとに攻略できるキャラが異なる

    攻略キャラクターは全部で8人です。

    ラス、メヨーヨ、オージェ、ネッソ、ザラ、アルルは2作共に攻略可能ですが、ユリアン、ギランは「Bloody Nightmare」のみ

    パール、リッチー、エルザは「Last Hope」のみ攻略可能です。

    攻略制限とおすすめ攻略順

    大きく分けて猫種・狼種・家族の3つのルートに分岐するため、種族ごとに攻略していくのがおすすめです。

    アルルはラス攻略後、エルザはネッソ攻略後、パールとリッチーはザラ攻略後にルートが解放されます。
    ・猫種(メヨーヨ・オージェ)
    ・狼種(ラス→アルル)
    ・家族(ネッソ→エルザ、ザラ→パール・リッチー)

    どの種族から攻略してもOKですが、私は狼種→ 猫種→ 家族の順に攻略しました。

    ラス・ヴォガード CV:梶 裕貴さん
    メヨーヨ・フォン・ガバルディ CV:櫻井 孝宏さん
    オージェ・フォン・ガバルディ CV:吉野 裕行さん
    ネッソ・ガーランド CV:三木 眞一郎さん
    ザラ・スキーンズ CV:石田 彰さん
    アルル・V・フェルノア CV:森川 智之さん
    パール CV:岡本 信彦さん
    リッチー CV:下野 紘さん
    エルザ・クリフォード CV:岸尾 だいすけさん
    ギラン・ギノー CV:谷山 紀章さん
    ユリアン CV:細谷 佳正さん

    個別ルート感想 (ネタバレON/OFFボタンあり)

    狼種ルート(ラス、アルル)

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    切ないけど心温まるシーンもあり、悲しくて優しいような不思議なお話でした。

    初回はラス寄りの選択肢を選んで行ったら自然と狼ルートへ。個別に入った時にムービーが流れるのはすごいなと思いましたΣ(゚Д゚ )

    アルルによって狼の根城へ攫われてしまったフィオナですが、ひどい扱いを受けるのかと思いきや、数日おきに少しの血を提供するだけで良いという破格の扱い。

    更に血の効果で狼達のゾディバが快方に向かって良い雰囲気に。
    療養のためにピクニックに行くイベントでは平和だな!とツッコミたくなりました。

    このピクニックもメヨーヨ達に居場所を知らせるために、あえて目撃されようとした策略だと後から分かるんですがね…。・゚・(ノ∀`)・゚・。

    でもこれだけうまくいっていると、長くは続かないんだろうなと逆に不安になりました…(笑

    ラスが血を飲まされるときの不穏な空気はなんだったんだ…wと思っていたのですが、ちゃんと意味はあったようで、他ルートの方では若干廃人化しててoh…となりました。

    ラス→アルル→狼TRUEの順にクリアしたら、とても綺麗かつタイトルを回収した終わり方だったので、これは攻略順ミスったかな…と思いました(笑

    ラス CV:梶 裕貴さん

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    ラスは可哀想な境遇で生きてきたせいか、手負いの獣のような雰囲気がありますが、根はとても優しい子でした。

    フィオナと打ち解けてからは、彼女のことが大好きで心から必要としている感があり、微笑ましかったですね。

    ラスルートの最後はすごくハラハラしていたのに、オージェがマジキチすぎて変な笑いが出ました(オイ!

    「兄さんと同じがいいなー!」とか、通常テンションでおかしいのがヤヴァイ。

    しかし最後あの状態からフィオナとラスは良く生き残ったなと思います!絶対2人一緒に死亡エンドだと思っていましたよ…!(コラ

    グッドエンドはラスの目こそ見えなくなってしまったものの、幸せそうで安心しました。
    あの未来が見えない状況から、幸せになってくれただけで充分です…(笑

    アルル CV:森川 智之さん

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    ラスの兄。
    メヨーヨの婚約者であったエルヴィラと、恋仲になってしまったことが全ての始まりでしたね。

    口では冷酷なことを言っていますが優しい人でした。

    でもその優しさは、フィオナと昔の恋人であるエルヴィラを重ねているからなんですよね。

    途中からエルヴィラに似ているからではなく、狼を支えてくれる彼女を大切に思うようになり、エンディングでは火事で傷を負ったアルルを介抱しつつ2人で暮らすことに。

    アルル素敵なんですがどうしても昔の女がチラつきますね!(言い方が悪い

    ギランのルートはLHにはありませんが、とにかく可愛かったです!

    最初はヒャッハー系の怖いキャラだと思ったんですが、ナデナデされて喜んだり、フィオナと仲直りしようとしてお気に入りのクッキーをくれたりするシーンに和みました。

    大きな子供のようでした( ´∀`)笑

    猫種ルート(メヨーヨ、オージェ)

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    LHでは猫族の2人はメインではないはずなのに、あの存在感は何なんでしょうね…!

    猫様2人は病んでるを通り越して大変狂っていました(オイ

    ルートの内容としてはガーランド家が反逆者にされるわ、フィオナは捕まり兄さんや仲間達は4人だけで狼本陣へ飛ばされるわ、辛い展開続きでユリアンだけが癒しでした(´・ω・`)笑

    先に狼ルートをクリアしていたので、メヨーヨがフィオナに執着する理由が少し分かっていたのは、逆に良かったかもしれないなと思いました。

    ゾディバの治療薬と対抗策があるにも関わらず、狼種への憎しみを煽るために、国民に黙っていたのは本当胸糞ですね…!

    フィオナが空中庭園を脱出してからは割とさらっとしていて、燃えさかる森の中で瀕死の双子を見つけ、どちらを助けるか選ぶとエンディングというものでした。

    どちらも助けないを選んだ場合が、1番平和っぽい終わり方なのは笑わざるを得ない(

    メヨーヨ CV:櫻井 孝宏さん

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    アルルの過去を見たら、何だか可哀想な人だなと思ってしまいました。

    普通に婚約者(エルヴィラ)と結婚していたら、まともなままだったのかな?とか考えてしまいますね。

    婚約者であるフィオナへ執着する理由は愛情ではなく、エルヴィラによく似ているが故の代わりのような感じなのが辛い所でした。

    バッドエンドで背負われていくオージェに自分を重ねて「助かった」と思いながら、「誰かに必要とされたかっただけ」という言葉に切なくなりました(´・ω・`)

    グッドエンドでは、全てを失っても傍に居てくれるフィオナと2人で、穏やかな生活を手に入れて幸せになったのではと思います。

    こんな穏やかなEDがあるとは思わず驚きました(笑

    それにひきかえオージェを助けた場合のあれは何でしょうねw
    あそこまで助けなければ良かったと思うEDはなかなかないですよ!(怒

    オージェ CV:吉野 裕行さん

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    とんでもなかった。

    本当胸糞というか、歪んだ人間が知恵や権力を持つと、ろくなことにならないんだなと思いました(オイ

    ぶっ飛んでますが不思議と嫌いではありません(

    彼の関わるエンディングで幸せなものは1つもなかったような気がします…!(苦笑

    世の中の全ては暇つぶしで、兄であるメヨーヨの行動すら楽しんでいるふしがありますが、彼がどうしてそうなったのかは、あまり詳しく描写されなかったので逆にすごく気になりました。

    BNの方を楽しみにしたいと思います。

    ユリアンについては、辛い展開の中フィオナに優しくしてくれるので大変癒されました。

    フィオナが脱出するのを見逃す時の「彼女が来てくれて嬉しかった」という独白は切なすぎて、ユリアンー!!(´;ω;`)となりました。

    LHの方では攻略キャラではないのですが、BNの方では一刻も早く幸せにしなくては…!と謎の使命感を抱きました(何言ってる

    家族ルート(ネッソ・ザラ・エルザ・パール・リッチー)

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    ネッソやザラ達に助けられ領地に帰ろうとするものの、途中でメヨーヨの逆鱗に触れ王国軍から逃げることになります。

    途中フィオナが遂にゾディバを発症してしまい、助けるために仲間達が奔走するというお話でした。

    ザラ CV:石田彰さん

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    CVが石田彰さんでザラと聞いたらもう、アスランが思い浮かびますよね!(全然違う

    フィオナの世話をする兎種の執事。

    体調を崩しやすい彼女のために薬学豊富で、怒ると怖かったりしますが、本当に優しかったですね。

    親友であるネッソとは気軽にお話しますが、フィオナにはあくまで主人と執事のような距離感で接するので、フィオナからは寂しがられています。

    昔は戦災孤児で苦労して生きてきたので、何の苦労も知らず気楽に生きているフィオナが嫌いで物を隠したり嫌がらせをしていましたが、一緒に暮らすうちに人を疑わない彼女に毒気を抜かれ、守ろうと思うようになります。

    ひたすらフィオナの治療のために傍で奮闘してくれました。何もできないもどかしさとそれでも救いたいという思いが大変健気でした。

    バッドエンドでは病んでしまいましたね(´・ω・`)
    悪意が病を呼ぶのか…ゾディバは誰の悪意だったのかな、とぼんやり考えてしまいました。

    ネッソ CV:三木 眞一郎さん

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    フィオナの兄で騎士団長。
    フィオナのことが大好きすぎて、メヨーヨとの結婚を妨害したり「兄妹での結婚も珍しくないしな」とか堂々と考えてて相当危ないレベルです\(^o^)/

    メヨーヨから嫌われすぎていて笑いましたw
    狼被害の大きい北に飛ばされたり、斬られたりと散々で、狼ルートでの最期はうわあああ!(´・ω・`)となりましたね。

    家族ルートではネッソの目もあるので、他の人と恋人になったらどうなるんだろう…と超不安でしたがザラは親友なので許されました(笑

    真顔でさらっと、他の男なら殺すと口走っていましたが、これについてはエルザのルートで少し垣間見えます(

    途中まさかの記憶喪失になってしまい、フィオナ大好き兄ちゃんで無くなったことに物足りなさを覚える自分に「アレ?(´・ω・`)」となりました。洗脳ってコワイ。

    エルザ CV:岸尾 だいすけさん

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    フィオナとは出会ったばかりだったので、彼にもルートがあると知って驚きました。

    過保護な家族達と違い、フィオナの駄目なところはちゃんと指摘してくれるので好感がもてました。

    フィオナの気持ちが分かってて「俺のことが…何?」(ニヤニヤ)と聞き返したりする、意地悪なところが素敵でした!

    彼のルート最大の敵はネッソでしたね。

    エルザ自身はネッソのことを本当に尊敬しているので、心苦しかったと思いますε-(´∀`; )

    最後はネッソが国王軍を止める囮となってしまいましたが、正直彼が生きていると幸せになれる気がしない…!(失礼

    BADエンドもネッソヤンデレエンドだったり、とにかくネッソの存在感がすごいルートでした/(^o^)\

    「ドアがずれてる」という台詞には、少しの違和感も見逃さないヤンデレ味を見てヒエェッ!となりました。これはいいヤンデレだ…(オイ

    パール・リッチー( CV:岡本 信彦さん、CV:下野 紘さん )

    パール・リッチーにもルートがあり、最後の選択肢でパールorリッチーエンドに分岐します。

    展開は一緒なのと、最後以外は恋愛という感じではないので割愛しますが、とにかく可愛かったです!成長したリッチーはどう見ても女の子でした(笑

    個人的レビュー

    Last hopeの良いところ

    音楽が美しい

    ピアノやオルゴールのもの悲しい感じの曲が多く、作品の雰囲気に良く合っていました。

    私は数時間プレイした後、気付いたらスッとサントラをポチっていました…!笑

    始めてから気付いたのですがBGMを担当されているのは、剣が君などでも有名なプロキオン・スタジオさん!

    個人的には彼らの弦楽器を使った曲や少し民族調な曲がとても好きです。

    登場人物の心理描写が丁寧

    人物の心情がその人視点で細かく描かれているので、なぜ?というようなことも少なく、物語に引き込まれました。

    Last hopeの悪いところ

    確実に人を選ぶ内容

    ヒロインや登場人物(特に狼種)が割とひどい目に遭います。

    特に猫様2人の怪演がすごいのと、バッドエンドがかなり凄惨だったことには衝撃を受けました(苦笑

    間違っても幸せな恋愛を求めている方にはおすすめできませんが、切ない・悲しい・救いのないお話しに惹かれた方は是非プレイして頂きたいなと思います。

    限りなく周回に向かないシステム

    内容的には素晴らしいのに、私的にこの作品を自信を持って人におすすめできない理由の1つがこれです。

    共通がものすごく長い割に、選択肢までスキップする機能がないのが本当に不便でした。

    正直個別ルートに入ってから読み終わるまでの時間より、そこまでスキップしている時間の方が長かったです。

    まとめ

    フィオナちゃんが意外とたくましい

    とりあえずフィオナちゃんの適応力は異常でしたw

    これは彼女が籠の鳥だったからこそだなぁと思います。普通に暮らしていたら、きっと狼達を受け入れることはできなかっただろうなと(´・ω・`)

    その適応力のせいなのか(多分違う)、時々バッドエンドで見せる狂気の片鱗は恐ろしかったです。

    続きを読む
    メヨーヨバッドEDの「喉元にナイフを差し込んであげた」みたいな文面には、悪いことをしたという意識が全く感じられず、むしろ楽にしてあげたのが良いことであるような傲慢さを感じて、震撼しました。

    …どちらも狂っていたので仕方ない(´・ω・`)

    システム面は残念

    ということでLast Hopeの感想でした!さすがに攻略キャラ8人は多かったですねー!

    何度も書きますが、共通が長い割に選択肢までのスキップがないのが本当に不便でした。

    家族ルートは共通セーブが使えないので、4人分最初の選択肢から進める必要があり、あの金太郎飴感は毎回地味に苦行でしたね…

    私は既読スキップしている間に、この感想を綴っていたので、作業の片手間に進めるのが良いかもしれません・・(笑

    最後に

    ストーリーは長すぎず短すぎずで読みやすいボリュームでした。

    進めるたびに先が不安になるストーリーというのも珍しいですよね(苦笑
    しかしとても面白かったです。

    次回は引き続きBloody Nightmareの感想を書いて行きたいと思います。
    長くなりましたが、ここまでお付き合い下さりありがとうございました!

    2019/9月現在Vita版は高騰しています。
    新品を入手するのは難しいと思いますが、中古ショップやフリマアプリを活用されると、大体5,000円くらいで入手可能です。
    ご参考までに。

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